市販の歯磨き粉の危険性
さらに、
歯磨き粉に含まれている添加物が舌の細胞(
具体例1:歯磨きした後にオレンジジュースを飲んで、舌を出して鏡で見ると、ヤケドのように舌がプツプツしてるのがわかります。
具体例2:歯磨き後に数回うがいし、最後に口から出た水を小さな魚を入れた水槽に入れて見て下さい。小さな魚は死んでしまいます。水槽の水は、口から出た水の10倍を基準にしてますが、口から出す水が8回目なら同じことになります。
有害成分:ラウリル硫酸ナトリウム(発泡剤・起泡剤)、プロピレングリコール
市販の歯磨き粉の危険性〜有害成分の毒性
| プロピレングリコール | 化粧品、シャンプー、洗剤、ベビー用品などに多く含まれています。 アメリカ厚生省毒物研究所のデータによると染色体異常を起こすことや 摂りすぎると赤血球の減少、肝臓、腎臓、心臓、脳への障害を招く ことがあり、他にも皮膚の細胞の発育を抑えたり、皮膚炎の原因 にもなります。 |
| ラウリル硫酸ナトリウム/ラウリルエーテル硫酸塩 | アメリカン大学毒物学部が発行したレポートによると目に悪影響を 及ぼすことがわかってます。 皮膚に浸透して血流にのり、脳や心臓、腎臓、肺に蓄積されダイレクトに 血液内に発ガン物質を送り込むため、ガンになる可能性が高いです。 傷の治療を送らせたり、毛髪の発育障害を起こしたり、白内障の原因 にもなります。 |
引用:http://page.freett.com/ganba/side1.html
参考:ペンシルバニア大学 事務局長 Michelle l lailoyのレポート
市販の歯磨き粉(シャンプー)の危険性
歯磨き粉の豆知識〜実は誰も知らなかった歯磨き粉の危険
以下は市販歯磨き粉の基本成分。
(1)
注意! 歯の美白効果、ホワイトニング効果のある市販品は、この研磨剤が多く含まれる。つまり、歯のエナメル質を削って白くするため、歯の健康にはよろしくない。特に電動歯ブラシに研磨剤入りの歯磨き粉をつけるのは厳禁。一度失ったエナメル質は2度と再生しません。
(2)発泡剤(合成界面活性剤)⇒ ラウロイルサルコシンソーダ、ラウリル硫酸ナトリウム、ショ糖脂肪酸エステル等が知られる。泡立ちの成分でシャンプーや洗剤にも使われる。
注意!
発泡剤は合成界面活性剤のことです。その中でも『ラウリル硫酸ナトリウム』(Sodium Laureth Sulfate、SLS、ラウリル硫酸Naなど)は危険な発癌性物質です。またエトキシル化により、肌への影響が少ない『ラウレス硫酸ナトリウム』(Sodium Laureth Sulfate, SLES, ラウリルエーテル硫酸ナトリウム)に転換できるが、こちらも安全とは言いがたい。ラウレス硫酸ナトリウムのほうがひどい乾燥肌を引き起こす可能性も報告されている。
ペンシルバニア大学 事務局長 Michelle l lailoyのレポート
市販の歯磨き粉(シャンプー)の危険性
(3)保湿剤⇒ ソルビトール、グリセリン、プロピレングリコール等が知られる。 ソルビトール、グリセリンは甘味料として使われています。
注意! プロピレングリコールは人体に有害だとの報告がアメリカ厚生省毒物研究所からなされてます。
(4)結合材⇒ アルギン酸ナトリウム、カルボキシメチルセルロース等が知られる。 結合、乳化安定剤、ゲル化などの用法がある。
(5)薬効成分⇒ フッ化物(フッ素、フッ化ナトリウム、モノフロリン酸ナトリウム、フッ化スズ)
現在『フッ素』は市販品歯磨き粉の約90%に含まれると言われ、虫歯予防に効果的と誰もが思っているはず... ですが、フッ素についてこれほど大きな論争・議論がある事をどれほどの人がご存知でしょうか?
フッ素が最もよく知られる薬効成分とされておりますが、全く効果がなく逆に有害であるとの調査も多数存在し、カナダは公式にフッ素の虫歯予防効果を否定しています。
虫歯予防にフッ素を使用する是非論を『フッ素論争』といいます が、この論争はすでに半世紀も継続しており、特にアメリカやカナダでは原発 問題以上の白熱した論争となっています。
注:歯科医での歯石除去やカウンセリングも歯周病治療を始める際には重要なステップです。ただし、簡単に歯を抜いてしまう前に試すことが残っています。