歯を抜かずにすんだ患者さんの体験
◆「手術を命じられた歯周病がほぼ完治し硬い物も食べられるようになった」
歯周病、歯茎の腫れ、痛みに悩んでいた女性の体験(主婦:六十歳):
「二十代のときに、歯肉を削る治療を受けました。しかし歯肉を削ったために、歯が大きく見えるようになっただけで、口の中の不快感は相変わらずでした。」
「もっと自然な方法で歯周病を治すことはできないだろうか?」
彼女は自分で歯周病関連の書籍を買い求め、後に渡辺秀司先生に出会うことになります。先生が治療の一環として勧められたのが、マスティックというギリシャの薬木の樹脂の入ったジェルでした。
「マスティックジェルの効果は上々でした。歯磨きを終えると、口の中がサッパリするのです。いつも口の中の不快感に悩まされていただけに、久々に味わう爽快感でした。」
彼女は重度の歯周病で、
特に、歯肉の改善に使用された「マスティックジェル」は、口内の悪玉菌を抑制し、善玉菌には働きかけない作用を期待されました。
その結果、3ヶ月で歯肉が引き締まって歯の動揺がおさまり、歯肉は理想的な色(サーモンピンク)になりました。現在、歯周病の治療はほぼ終わっており、1ヶ月に1回メンテナンスのために来院しています。
引用:歯周病を自分で治す本
歯を抜かずにすんだ患者さんの体験<2>
◆デントールを使い歯周病の改善を実感!
広島県 I.S. 様:
「デントール、2日にネットで見つけたものの、私の家計では即断しかねて、3日の祝日になってメール注文しましたが、即日発送していただき、翌日には届くというスピードにとても感謝しています。」
「私は疲れると持病が出て、それを治すための抗生剤で胃が悪くなり、そうこうするうちに抵抗力が落ちて、歯茎が腫れ一晩で顔の形が変わるくらいになります。歯医者に行くと荒療治をされますが、もらった痛み止め薬と抗生剤で更に胃が悪くなり、歯も胃も痛くて流動食的なものしか食べられず、それでも仕事には休まず出ないと、私も会社も困る、という四面楚歌状態でした。」
「痛くて歯ブラシは当てられな状態でしたが、水流は違いますね。歯の奥が痛痒いような感覚でしたが、とても気持ちよくて…やっと薬に頼らずに治せる方法が見つかり、嬉しくてたまりません!会社で使えないのが残念です。 」
引用:歯周ポケットの奥まで完全に歯垢を除去できる「 デントール 」
参考書籍:
●お医者さんに行く前に読む本 歯周病の治療と予防法
●「ハミガキ」は合成洗剤です
●さらば歯周病
●知っておきたい「最新歯科医療」―よい治療を受けるために 虫歯・歯周病・インプラントから噛み合わせ・口臭・デンタルドックまで
